先日、電気炉を新調しました
小さいものですが、細かい温度管理が出来て、フュージングが快適になりました、これまでは、マイクロウェーブキルンを使っていたので
温度管理は、経験と勘の世界でした
炉の癖をつかむため、習作を作り続けています
が、
狭い工房で電気炉を使うと暑いです。電気ストーブをつけているのと同じですから当然ですが、室温が36℃を超えます(外気温は26℃)
それでなくても風通しが悪いので熱がこもりがちの部屋なので
あがった室温は暫く下がりません
夏の間はやりたくない作業です
小さいものですが、細かい温度管理が出来て、フュージングが快適になりました、これまでは、マイクロウェーブキルンを使っていたので
温度管理は、経験と勘の世界でした
炉の癖をつかむため、習作を作り続けています
が、
狭い工房で電気炉を使うと暑いです。電気ストーブをつけているのと同じですから当然ですが、室温が36℃を超えます(外気温は26℃)
それでなくても風通しが悪いので熱がこもりがちの部屋なので
あがった室温は暫く下がりません
夏の間はやりたくない作業です
ステンドグラス製作に役立つ意外な道具?があります
カットしたガラスの周りに、カッパーフォイルという銅のテープを巻いていくのですが、ロール状になっているこのテープ、木端がべたべたしているのです。強力な粘着材がはみ出ているんですね。
専用のディスペンサー(置き台)もあるのですが場所をとるので、袋に入った状態で端から引っ張り出して使っています。テープのべたべたが袋に貼り付いて引っ張り出しにくいんです。
ここでベビーパウダーの登場、袋の中に軽く振り入れればべたべたに悩まされなくなります。
他にもカットしたガラスを持つ手に振っておくと汗や手の油がガラスにつかずにカッパーフォイルの着きがよくなります。
最近は手書きの図面を書かなくなったのですが、定規に振ると滑りがよくなって図面が書きやすくなったりします。
色々役立つグッズです。
カットしたガラスの周りに、カッパーフォイルという銅のテープを巻いていくのですが、ロール状になっているこのテープ、木端がべたべたしているのです。強力な粘着材がはみ出ているんですね。
専用のディスペンサー(置き台)もあるのですが場所をとるので、袋に入った状態で端から引っ張り出して使っています。テープのべたべたが袋に貼り付いて引っ張り出しにくいんです。
ここでベビーパウダーの登場、袋の中に軽く振り入れればべたべたに悩まされなくなります。
他にもカットしたガラスを持つ手に振っておくと汗や手の油がガラスにつかずにカッパーフォイルの着きがよくなります。
最近は手書きの図面を書かなくなったのですが、定規に振ると滑りがよくなって図面が書きやすくなったりします。
色々役立つグッズです。


